生産者の想いのつまった食材が心と身体に心地よい。美味しくオシャレな素敵ビストロ。@bistro BARNYARD(ビストロ バーンヤード)/ 銀座
時々幹事をしていて困るのが、大人数OKで美味しいお店が少ないのでお店選びにすごく苦労するんですよね。そんな中で色々調べて気になっていたのが、カルフォルニア料理をベースに「farm to table」のコンセプトでオーガニック野菜や自然飼育の肉など食材にこだわっ
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
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時々幹事をしていて困るのが、大人数OKで美味しいお店が少ないのでお店選びにすごく苦労するんですよね。そんな中で色々調べて気になっていたのが、カルフォルニア料理をベースに「farm to table」のコンセプトでオーガニック野菜や自然飼育の肉など食材にこだわっ
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第7回目は「サルデーニャ州」。サルデーニャ州はコルシカ島の南の地中海に位置するイタリア領の島です。高級リゾート地コスタ・ズメラルダ(エメラルド海岸)は透明な美しい海に澄んだ水に真白な砂浜がきらめく
恵比寿で打ち合わせの後、ワインと焼き鳥をオシャレにいただけるお店があるということで連れてきていただきました。場所は恵比寿神社のすぐ近くのビル、こんなところにあるんだと思いつつ入ると、カウンターのみのシックな雰囲気ではないですか。焼き鳥屋さんというより、ちょっと
急に肌寒くなってきましたよね。そんな天候に合わせてか、友人から中目黒にある「肉おでん」がいただけるお店にお誘いいただきました。場所は目黒川と逆側の庶民的な飲み屋が並び、飲ん兵衛さんには魅力的なエリアです。 店内は細長い造りで、キッチンをカウンターが囲むスタイル
下北沢でこの頃気になる新しいお店がないね、なんて話を友人としていたら、下北沢経済新聞に気になる新店記事を発見!なんと「馬すし」と「日本酒」の専門店で、お手頃価格でいただけるとのこと。早速、偵察もかねてひとりでいってみることに。 場所は南口から徒歩5分ほど、王将
2015年7月に中目黒にオープンしたこちらの「オステリア カステリーナ」は神楽坂や湯島の人気店の姉妹店なんですよね。場所は目黒川をこえたちょっと落ちついた雰囲気の場所にありました。 階段を登って店内に入ると細長いカウンターの奥に厨房があり、そして地下には大人数
四谷三丁目エリアはどうしても日本酒や和食の印象が強いのですが、実はワインでおすすめのお店があるときき、友人の仕切りでお伺いしました。表向きは焼き鳥やさんですが実は秘密の4席のみカウンター席があり、そこではイタリアンをベースとした創作料理とワインのペアリングが楽
先日みんなで今度美味しいものが食べたいね!といっていたら、友人のおすすめということで麻布十番にある「不風流(ぶふりゅう)」をセッティングしてくれました。 お店は麻布十番から住宅街方面の東麻布にあり、隠れ家的な落ち着いた雰囲気。店内もとても広々としており、重厚さ
なぜかこの頃、赤坂に縁があるのですが、この日も仕事の打ち合わせもかねて会食。カジュアルな鉄板焼き屋さんに連れてきてもらいました。 お店はTBSからほど近い飲食ビルの7F。カウンター席やテーブル席もあったのですが、個室で予約してもらっていたようでこれならばゆっく
ここのところマニアックなワインバーをご紹介いただくことが多いのですが、今回も友人に誘われて少々個性的なベテランソムリエさんがいらっしゃるワインバーにお伺いしてきました。 場所は赤坂と乃木坂の間、路地をはいったところにひっそりとそのお店がありました。外観はとても
友人が数ヶ月前から予約してくれた「三井の寿」の日本酒の会へいってきました。2ヶ月に1度ほど人気の日本酒の蔵元さんをおよびしての会らしいのですが、とても人気で予約はすぐに埋まってしまうとのこと。予約をとってくれた友人に感謝です。 店内はとにかく満席。空いている席
まだまだジメジメしたのお天気がつづきますが、夏を感じる「桃とトウモロコシ」をつかった特別コースがいただけるときき、恵比寿のアーリア ディ タクボへお伺いしました。 こちらのお店の場所は地図をみてすぐに分かったのですが、現地にいったらどのビルかが分からず、10分
フランス出張から帰ってきてから和食や麺類ばかりいただいているのですが、この日は博多の人気店のお鍋が六本木でいただけるときき、お伺いしてきました。場所はミッドタウンからほど近く、大江戸線六本木駅の7番出口を出て、横断歩道を渡って3軒目くらいのビルの地下1F。駅か
イタリア郷土料理の会でご一緒したワイン好きの皆様で神楽坂にあるちょっとマニアックなワインバーにお伺いしました。場所はアグネスホテルのすぐ近く、歯車という個性的なバーが入っているビルの3Fにあります。 店内はこじんまりとした大きさで、どうも地元ワイン好きの方が来
アメリカンチェリーの時期になると、こちらのチェリー色に染まる妖艶な「アメリカンチェリーの冷製カッペリーニ」が恋しくなります。去年、私がメシコレにご紹介したのをきっかけに(記事はこちら)、いろいろなメディアに取り上げられたとのことで、こういう素敵なお料理がみなさ