【松島】すし処 小野 @ 食べログに載っていない、地元の人が通うお寿司やさん
宮城旅の2日目は松島泊。観光客向けのお店が多いエリアで、地元の人が通うお寿司やさんを探して見つけた一軒。親方おまかせ握りと大ぶりの生牡蠣を、大将と女将さんのカウンターで。
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
Area
東京・鎌倉を飛び出して、全国各地で出会ったお店や旅の記録をお届けします。
149件の記事
宮城旅の2日目は松島泊。観光客向けのお店が多いエリアで、地元の人が通うお寿司やさんを探して見つけた一軒。親方おまかせ握りと大ぶりの生牡蠣を、大将と女将さんのカウンターで。
石巻ASATTEにある、奥田政行シェフプロデュースのイタリアン。前菜とパスタのセット(1,650円)に季節のデザートをつけていただきました。山形舟形マッシュルームと生ハムのクリームパスタが本当に良かったです。
念願の金華山へ渡る前に泊まった、牡鹿半島・鮎川の宿。全室から金華山が見えます。夕食は鮑も帆立も穴子もどどーんと豪快で、名物の鯨の竜田揚げが良かったです。露天風呂もめちゃくちゃ気持ちいい。
真鶴・伊豆をめぐる旅の3日目。西伊豆・仁科港の伊豆漁協直営「沖あがり食堂」で、漁港直送の新鮮な真イカが乗った名物「イカス丼」をいただきました。透明でコリコリしたイカの甘みがたまらない一杯です。
伊豆をめぐる旅の2日目の夜ご飯は、松崎町の味正へ。一人一匹の金目鯛の煮付けは立派な大きさで、甘辛い味付けに安心感がありました。
伊豆をめぐる旅の2日目のランチ。下田・吉佐美の高台、ゲストハウスの敷地にある民家を改装したお店で、ケララ式エビカレーのノンベジミールスをいただきました。
真鶴・伊豆をめぐる旅の初日。宿泊先から近い和食処こころで、地元の方おすすめのうなぎをいただきました。ふわふわとした身と、甘さ控えめのタレが好バランスな一軒。
真鶴・伊豆ツアー初日のランチは、漁港前のhonohonoへ。前菜盛り合わせから、大ぶりなスマガツオのレアソテーまで、丁寧な仕事が光る一皿でした。
大宮でイベント出展した日、打ち上げまでの時間に見つけたビストロでちょい飲み。全品390円のハッピーアワーで、前菜盛り合わせハーフをつまみながら乾杯しました。
酒田から出羽三山神社に参拝した帰り、鶴岡駅前のTSURUOKA TASTING COUNTERへ。地元ワイナリーのロゼのペットナットと、心づくしのおつまみをいただきました。
山形・酒田の夜に立ち寄ったフレンチバー「Ravi」。タコのカルパッチョやきのこのリゾットなど軽やかな一皿と、グラスワインを楽しみました。
山形・酒田で評判の酒田ラーメンの朝の一杯へ。魚介出汁のあっさりスープに手もみ自家製麺、しっかりチャーシューとワンタンが乗った小盛りラーメンをいただきました。
黒森歌舞伎を見に訪れた山形・酒田で、地元で人気の郷土料理店へ。吉兆で修業した店主による庄内の幸のコースは、旅館の夕食のような上品なラインナップ。地酒やまと桜と一緒にいただきました。
2025年10月、直江津のビストロ デザミアンティムへ。上越野菜を使った地産地消のコースは、魅せ方も彩りも都内級。目でも舌でも楽しめる華やかなフレンチでした。
謙信SAKEまつりで上越へ。午前の街歩きで地元の方に教わった町家カフェ CASUAL DAYS。野菜たっぷりのフムスサンドとミネストローネが大満足のランチでした。