【イタリア郷土料理の会】「サルデーニャ州」夏にピッタリの泡や白、そして生牡蠣やボッタルガでリゾート気分!@オステリア・トット(西麻布)
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第7回目は「サルデーニャ州」。サルデーニャ州はコルシカ島の南の地中海に位置するイタリア領の島です。高級リゾート地コスタ・ズメラルダ(エメラルド海岸)は透明な美しい海に澄んだ水に真白な砂浜がきらめく
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オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第7回目は「サルデーニャ州」。サルデーニャ州はコルシカ島の南の地中海に位置するイタリア領の島です。高級リゾート地コスタ・ズメラルダ(エメラルド海岸)は透明な美しい海に澄んだ水に真白な砂浜がきらめく
恵比寿で打ち合わせの後、ワインと焼き鳥をオシャレにいただけるお店があるということで連れてきていただきました。場所は恵比寿神社のすぐ近くのビル、こんなところにあるんだと思いつつ入ると、カウンターのみのシックな雰囲気ではないですか。焼き鳥屋さんというより、ちょっと
下北沢の人気店「Cuore forte」の姉妹店がなんと鎌倉雪ノ下にオープンしたとのことで、オープニングパーティにお伺いしてきました。場所は鶴岡八幡宮のすぐ近く、とっても閑静な住宅街にあります。 お店は白い壁にナチュラルな木目のカウンターがとても居心地がよさそ
2015年7月に中目黒にオープンしたこちらの「オステリア カステリーナ」は神楽坂や湯島の人気店の姉妹店なんですよね。場所は目黒川をこえたちょっと落ちついた雰囲気の場所にありました。 階段を登って店内に入ると細長いカウンターの奥に厨房があり、そして地下には大人数
四谷三丁目エリアはどうしても日本酒や和食の印象が強いのですが、実はワインでおすすめのお店があるときき、友人の仕切りでお伺いしました。表向きは焼き鳥やさんですが実は秘密の4席のみカウンター席があり、そこではイタリアンをベースとした創作料理とワインのペアリングが楽
先日みんなで今度美味しいものが食べたいね!といっていたら、友人のおすすめということで麻布十番にある「不風流(ぶふりゅう)」をセッティングしてくれました。 お店は麻布十番から住宅街方面の東麻布にあり、隠れ家的な落ち着いた雰囲気。店内もとても広々としており、重厚さ
なぜかこの頃、赤坂に縁があるのですが、この日も仕事の打ち合わせもかねて会食。カジュアルな鉄板焼き屋さんに連れてきてもらいました。 お店はTBSからほど近い飲食ビルの7F。カウンター席やテーブル席もあったのですが、個室で予約してもらっていたようでこれならばゆっく
今回はシュッド・ウエストワインのイベントのご紹介です。 シュッド・ウエストワインの生産者さんが2015/9/8(火)に来日、そのタイミングに合わせて、生産者さんと一緒にワインをいただくイベントが代官山にて開催されます。 8生産者(13ドメーヌ)のワインとブッフ
ここのところマニアックなワインバーをご紹介いただくことが多いのですが、今回も友人に誘われて少々個性的なベテランソムリエさんがいらっしゃるワインバーにお伺いしてきました。 場所は赤坂と乃木坂の間、路地をはいったところにひっそりとそのお店がありました。外観はとても
まだまだジメジメしたのお天気がつづきますが、夏を感じる「桃とトウモロコシ」をつかった特別コースがいただけるときき、恵比寿のアーリア ディ タクボへお伺いしました。 こちらのお店の場所は地図をみてすぐに分かったのですが、現地にいったらどのビルかが分からず、10分
順次アップしております「シュッド・ウエストワイン取材旅行」の記事ですが、かなりの数になりそうなので一覧ページを作成しました。更新しましたら、こちらも随時アップデートいたします。 今回の旅行で利用したサービスなどのリンク集も備忘録としてアップします。 :海外wi
取材旅行のお話をする前に、まずはシュッド・ウエストの基本情報を。フランスのシュッド・ウエスト(南西地方)といってもどの辺りにあるかピンとこない方も多いはず。そこで地図にまとめてみました。 フランスといってもパリからみるとずっと南側に位置しており、ピレネー山脈を
イタリア郷土料理の会でご一緒したワイン好きの皆様で神楽坂にあるちょっとマニアックなワインバーにお伺いしました。場所はアグネスホテルのすぐ近く、歯車という個性的なバーが入っているビルの3Fにあります。 店内はこじんまりとした大きさで、どうも地元ワイン好きの方が来
シュッド・ウエストワインナビゲーターに任命されて、はや1ヶ月。そちらのご縁で6/28から7/4の期間でシュッドウエストエリアのワイナリーさんの取材に行くこととなりました! 海外にいくのは実は7年ぶりくらい。そう、黒犬を飼ってから長い旅行にでていないのです。そん
アメリカンチェリーの時期になると、こちらのチェリー色に染まる妖艶な「アメリカンチェリーの冷製カッペリーニ」が恋しくなります。去年、私がメシコレにご紹介したのをきっかけに(記事はこちら)、いろいろなメディアに取り上げられたとのことで、こういう素敵なお料理がみなさ