【大宮エリア】喫茶 ぺんぎん村 @ 800円ランチが嬉しい!時が止まったようなレトロ空間
店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのは壁に並んだ漫画の棚。昭和の空気に包まれる、初めて来たのにどこか懐かしい喫茶店。日替わりランチ+食後ドリンクで800円という嬉しいお値段。
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
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店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのは壁に並んだ漫画の棚。昭和の空気に包まれる、初めて来たのにどこか懐かしい喫茶店。日替わりランチ+食後ドリンクで800円という嬉しいお値段。
京都旅行の翌朝、朝食を求めて四条烏丸エリアを散策。 祇園祭の郭巨山の拠点があったところの路地奥で、この喫茶店を見つけました。 祇園祭の郭巨山の拠点があったところの路地奥にひっそりと佇む、 京町家の喫茶店「喫茶喜多西」。 隠れ家のような佇まいで、ご年配のご夫婦が
北鎌倉の街並みに溶け込むようにひっそりと佇むレトロなカフェバー「侘助」。 ちょっと入りづらい雰囲気で、実は私も入るのに数年かかりました。(笑) 一度中に入れば、どこか懐かしい居心地の良い空間が広がっています。 昼間は、自然光が差し込む温かみのある空間が広がり、
北鎌倉駅界隈には、建築家榛沢敏郎氏の昭和モダニズムな建物が多く残っています。 先日紹介した駅前の喫茶店の門、他にもお蕎麦屋さんのやま本きそば、大人気イタリアンのタケルクインディチなど、街並みに溶け込んだお店が北鎌倉らしさを演出しています。 そんな榛沢氏の建物の
北鎌倉駅から出てすぐのロータリーには、古きよき昭和なお店が軒を連ねています。 その1つに門という喫茶店があり、朝早くからやっているとても使い勝手の良いお店です。 ちなみにお店のデザインは北鎌倉在住の建築家榛沢敏郎氏のもの。 北鎌倉エリアにはモダンな建物が多くあ
焼肉ランチの後に、ゼー六のアイスモナカをいただきに立ち寄りました。 喫茶店の入り口には、注文を受けてからアイスをモナカに詰め込むお父さんの姿が。 テイクアウト用にかなりの数を買っていく方も多く、詰めたアイスをお母さんが受け取り新聞紙に包んでいます。 昭和初期か
3月の京都訪問の最終日の夜、友人の行きつけの喫茶店にプリンを食べにきました。 地下へ続く急な階段を降りると、そこにはムーディーな雰囲気のお店が。 フランスの映画に出てきそうな、薄暗い店内はフランスの退廃的なおしゃれな雰囲気。夜3時までやっているそうで、遊び慣れ
先日の逗子でのランチの後、甘いものが食べたくなり老舗なケーキ屋さんに。昔ながらの雰囲気ですが、どこか落ち着いており上品で居心地がいいですね。地元の方らしきお客さんもまったりとしているのもいい感じ。 喫茶メニューでは販売しているケーキはもちろん選ぶことができます
五反田ランチ、この日は不動前エリアの方へ。意外とこちらの方もお店があるんですね。駅前にある昭和な喫茶店のランチに入ってみることに。 客層はおじさまからご年配の皆様まで様々。喫煙OKなのでタバコを吸う人もきているようです。 ランチは日替わりで2種類あり、「シーフ
久しぶりの下北沢で軽い食事の後に気になっていたジャズ喫茶へ。56年下北で愛された「ジャズ喫茶マサコ」の元店員さんが開いたお店とのこと。(詳細は下北沢新聞を参照。)駅から近い立地で地下にアポロというライブバーがあり、まさにサブカルチャーの聖地、下北沢らしさを感じ
日曜日は明大前で丸一日ワークショップだったので、近くでランチをすることに。ちょっと探したらホットケーキが有名なレトロな昭和な喫茶店があるようだったので、そちらにお伺いしてみました。 店内は心地よい音楽で落ち着く雰囲気。すでにお客さんが何組かいらっしゃっていて、
以前から気になっていた「KEY COFFEE」の看板。この辺には珍しいクラシカルな雰囲気でいつかランチにと思いつつ、やっとお伺いすることができました。 店内は古いながらも、きれいで居心地よく整頓されています。窓際の席はお一人様用なんですね。そして、ここの店員さ
週末恵比寿でのランチの帰り、友人に誘われてお茶をすることに。夜はバーになるとのことで、店内にはお酒のボトルが飾られており、ゆったりと落ちつく空気感が独特。どちらかというとオトナなカフェという感じ。 雰囲気はバーですが、昼は珈琲がメインです。オーダーは「ブレンド
新宿界隈のランチ開拓、今回は通るたびに気になっていた猫ちゃんがいる喫茶店へ。外観はとても怪しいといいますか、かなり古くからやっている雰囲気。 入り口のインテリアも犬や猫のオブジェがたくさん。動物が好きなオーナーさんなのでしょう。 あ、今日もこんなところに猫ちゃ