牡蠣がメインの和洋折衷な創作料理。日本酒にするかワインにするか、それが問題だ。@牡蠣入レ時(中目黒)
そろそろ牡蠣の季節も終わりですね。なんとなく春を迎える前に牡蠣をいただきたいなあと思っているところに目に飛び込んできたお店が「牡蠣入レ時(かきいれどき)」。何となく店名にグッと心をつかまれたので、迷わずお伺いしてきました。 場所は中目黒駅から徒歩数分の細長いビ
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
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そろそろ牡蠣の季節も終わりですね。なんとなく春を迎える前に牡蠣をいただきたいなあと思っているところに目に飛び込んできたお店が「牡蠣入レ時(かきいれどき)」。何となく店名にグッと心をつかまれたので、迷わずお伺いしてきました。 場所は中目黒駅から徒歩数分の細長いビ
近所であってもなかなか行かないお店ってありますよね。実はこちらのラーメン屋さんも口コミをみる前までは全く入るつもりはありませんでした。 というのも豚骨ラーメンがそんなに得意ではないことと、何と言っても外観が怪しい。そうピンクで派手な感じがちょっとどうかなって思
※こちらのお店は閉店しているようです。 代々木八幡で大好きだったクロスブレッドキッチンが閉店し、その後に入ったのがスペインバル。この日、美容院で仕入れた情報をもとに思わず立ち寄ってみました。 店内に入ると、真っ赤な壁にもともと細長い造りだったお店を上手に生かし
いつも利用している幡ヶ谷駅地下街ににある有名な中華料理屋さん。いつもは上にあるスーバーに行くために素通りばかりで、有名なのは知っていましたが、なかなか入る機会を失っておりました。 そんなときに、浅草のお食事会で一緒だったお友達がここに行きたい!ということで自ら
美味しいお店がなかなか見つけにくい新宿エリア。そんな新宿に日本酒がいろいろ飲み比べができるお店があるときき、早速いってきました。 場所は歌舞伎町の元コマ劇場近くということで、なんとなくざっくり向かったら、なぜかホストクラブエリアに迷い込んでしまい、お兄さんたち
麻布十番で大人気のイタリアンといえば「ラ ブリアンツァ」。その姉妹店がアークヒルズサウスタワー地下1階のアークキッチンにオープンしたときき、友人に誘われお伺いしてきました。 六本木一丁目駅の改札からでてすぐにサウスタワーの入り口があり、少し歩くとお店が見えてき
「SHINAGAWA GOOS」で開催されたワインレセプションの後、ちょっと小腹もすいたので、目の前にあったこちらのシンガポール料理のお店に入ってみました。 一軒家のお店の中に入ると天井が高く、とても広々とした空間にガヤガヤとお客さんの熱気が伝わってきます。場
近頃は運動不足解消のため、幡ヶ谷ではなくひと駅前の笹塚で下車をして歩くようにしています。そんなある日、幡ヶ谷のちょっと手前に「宮城のお酒とごはんのお店」とかかれたお店を発見。ちょうど小腹も空いていたので、ふらりと入ってみました。 お店に入ると、ニコニコした女将
平日夜19:30、恵比寿。20:00過ぎからの打ち合わせの前に小腹を満たしておきたかったので、なんとなく気になっていたこちらの立ち飲みスペインバルへ。 外観からは中の様子は伺うことができず、思い切って重い扉を空けるとそこは外から想像できないくらいスペイン風w。
今回のレビューも年末のお話。ちょうどクリスマスの時だったので、ミッドタウンのイルミネーション目当てにかなりの人でごった返していた六本木。そんな中、ミッドタウンにほど近いこちらのお店にお伺いしました。友人の誕生日パーティということで、参加者が16人くらいでしたで
もうすでに去年のお話になってしまいましたが、年末のお仕事最終日は早めに切り上げて、紳士淑女のみなさまと銀座の叙々苑で焼肉。久々の銀座は人が多く活気にあふれている。そう、バブルは体験したことがありませんが、バブル再来的な明るい雰囲気の年末です。 そんな雰囲気の中
こちらのお店は2013年12月にオープンしたばかりの新店。オープン初日に友人からお誘いを受けていたのですが、タイミング合わずでその後もとても気になっておりました。その友人とランチに行こう!ということになったので、迷わずレストランユニックにしてもらいました。 場
中目黒は今までなかなか行きづらいエリアでしたが、東急東横線が副都心線とつながったおかげで千代田線利用者はとても行きやすくなったんですよね。そんな個人的に気持ちが近くなった中目黒にあるお肉がおいしいという焼肉屋さんにいってきました。 駅から中目黒GT側にでて、商
とある平日の夜、無性にお好み焼きが食べたくなり電車の中でお好み焼き屋さんを探すと途中下車できる明大前に気になるお店が。一人でも入りやすそうだったのでふらり立ち寄ってみました。 お店は京王線の線路沿いに立ち並ぶ飲食店の並びにあり、お店に入ると若い方でにぎわってお
先日頂いた「bacchante(バッカンテ)」というムック本掲載されていた近所のカフェ。オープン当初チラシを配っていたのであることは知っていたのですが、なかなかいった人の噂を聞かず。どうかなと思っていたのですが、雑誌の記事をみるとビオワインが飲めるとのことで早