【長野・信濃町】Butty Cafe @ 野尻湖を目の前に。バター不使用・グルテンフリーのそばワッフルでリゾート気分のランチ
野尻湖の宇賀神社にお参りしたあと、湖畔で見つけた「Butty Cafe」へ。自社で栽培・製粉した信濃町産そば粉を使ったグルテンフリーのワッフルを、食事系とデザート系で1つずつ。窓を開け放した店内から湖を眺めながらのランチでした。
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野尻湖の宇賀神社にお参りしたあと、湖畔で見つけた「Butty Cafe」へ。自社で栽培・製粉した信濃町産そば粉を使ったグルテンフリーのワッフルを、食事系とデザート系で1つずつ。窓を開け放した店内から湖を眺めながらのランチでした。
宮城旅の最終日、仙台市博物館へ向かう前に大町西公園駅近くの「Echoes」でモーニング。香ばしいカンパーニュに季節野菜のローストと人参ペースト、ニラオイルを合わせたオープンサンドと自家製レモネードをいただきました。
宮城旅2日目、東北歴史博物館を訪れた後に館内カフェ「&Sun」でランチ。大きな窓から池を望む広々とした空間で、自家製スープの優しいフォー(1,518円)と上品な古代米甘酒ソフトをいただきました。
2026年7月の鎌倉花火大会の日。由比ヶ浜の住宅街にある隠れ家サロン「鎌倉香山」へ。店主選りすぐりの銀食器とクラシックオーディオに囲まれた空間で、お任せコースと花火後の手作りスコーンを堪能した豊かな時間をレポート。
謙信SAKEまつりで上越へ。午前の街歩きで地元の方に教わった町家カフェ CASUAL DAYS。野菜たっぷりのフムスサンドとミネストローネが大満足のランチでした。
妙法寺の裏山に佇む、パリ仕込みのオリエンタルカフェ。一級建築士の夫と、パリで7年腕を磨いたパティシエの妻が手がける「パリの風をお届けする」隠れ家で、デザートプレートを。
足立区・五反野にある「cafe satsuki」。白を基調とした洗練された空間で、センス抜群の季節のタルトを味わう贅沢なひととき。
さいたま市大宮盆栽美術館のすぐ近くにある「盆栽レストラン大宮」。盆栽好きにはたまらない空間でいただける、名物の「苔玉ケーキ」をレポート。自分で目をつけて完成させるスタイルが楽しく、味も本格的。大宮散策の休憩にぴったりなスポットです。
氷川神社の帰り道に立ち寄った、ご自宅の一部を開放した洗練カフェ。開放感あふれる空間でいただくシフォンケーキとアールグレイ、マスターのホスピタリティに心からリフレッシュ。
大正時代から続く酒屋を改装したという建物は、昭和レトロな雰囲気が漂う古民家カフェ。奥にはギャラリースペースが併設されており、鎌倉の喧騒から離れてゆったりとした時間を過ごせます。
森の中に突如現れる可愛らしいお店。店主が30年近く世界を回った経験を持ち、自家焙煎のコーヒーが自慢。ランチセットもボリューム満点で、地元の方で賑わっています。
所用で藤沢に出かけた際に、猛暑に参ってしまい、思わず立ち寄ったさいか屋藤沢店。 ランチをしようと8階のレストランフロアに上がると、 一軒の純喫茶が目に飛び込んできました。 「コーヒーハウス 瓦斯灯」。 お店の入り口には昭和の香り漂う懐かしい食品サンプルがずらり
夕方に川治での会食。予約時間まで少し時間があったので、 近くにある「August Moon Cafe(オーガストムーンカフェ)」に立ち寄ってみました。 外観からしてめちゃくちゃおしゃれでセンス抜群!期待が高まります。 都営新宿線浜町駅A2出口から徒歩5分ほど、
鎌倉駅から徒歩5分、御成通りに佇む「レストラン キビヤ(RESTAURANT KIBIYA)」に、ランチで訪問。 人気ベーカリー「KIBIYAベーカリー 本店」の系列店として、2022年8月にオープンしたこのレストランは、地元の人々や観光客の間で評判のスポット
北鎌倉の街並みに溶け込むようにひっそりと佇むレトロなカフェバー「侘助」。 ちょっと入りづらい雰囲気で、実は私も入るのに数年かかりました。(笑) 一度中に入れば、どこか懐かしい居心地の良い空間が広がっています。 昼間は、自然光が差し込む温かみのある空間が広がり、