【鎌倉】鎌倉だし工房 絹と小麦@海外の方にも人気のおしゃれラーメン。
年末に鶴岡八幡宮に立ち寄った後、ランチで訪問。 小さなお店は日本人だけでなく、海外の観光客などもいて賑わっています。 ストレートな喉越しの良い麺と、梅肉と無添加の鰹出汁スープの組み合わせがなかなかいい! 梅の酸味がさっぱりとさせてくれます。 見た目もおしゃれで
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年末に鶴岡八幡宮に立ち寄った後、ランチで訪問。 小さなお店は日本人だけでなく、海外の観光客などもいて賑わっています。 ストレートな喉越しの良い麺と、梅肉と無添加の鰹出汁スープの組み合わせがなかなかいい! 梅の酸味がさっぱりとさせてくれます。 見た目もおしゃれで
武蔵小杉に新しくできたペルー料理のお店。 友人から教えてもらい、ランチで訪問しました。 店内は深い緑の壁紙に赤褐色のソファー、クラシックで重厚感のある雰囲気。 とてもカッコいいですね。 ランチは1500円と3000円のコースの2種類。 事前にトラディショナルコ
レンバイで野菜を買った後、ランチで立ち寄り。 いつも通るたび看板でカレー屋さんがあるなとは気づいていたのですが、入るのは初めて。 民家を改装して2Fがお店のようです。 とても明るいお母さんが出迎えてくれました! 店内は靴を脱がないテラス席と、靴を脱いでゆったり
この日は鎌倉女子大二階堂学舎にてマリンバコンサート。 その前にランチをと思い、以前に店の前を通って気になっていた古民家イタリアンを予約。 ゆったり週末ランチを楽しみました。 お店は元々はお煎餅屋さんだったようですが、店内はオシャレにリノベしてステキな空間に。
この日は由比ヶ浜の友人宅ですだちをいただきました! その帰り、駅に向かう途中以前から気になっていた小料理屋さんの前を通るとランチ営業されていました。 せっかくなので入ってみることに! ランチメニューは2種。うな丼定食と季節の定食。 季節の定食をいただくことにし
徳島の旅、目的の剣山登山の後、近くにある奥祖谷二重かずら橋に立ち寄りました。 入場に550円かかりますが、秘境の雰囲気が漂う美しい景観を楽しめます。 このはしは平家一族が剣山の「平家の馬場」に通うために架けられたといわれており、男橋(おばし)と女橋(めばし)の
仕事帰りの遅めのランチで訪問。 お店は駅から御成方面に出て数分のところ。 遅めの時間ながら、客席はほぼ埋まっており人気の高さがうかがえます。 ラーメンは醤油や塩、レモンなどもありましたが、ここは基本の醤油ラーメンをいただくことに。 店主がワンオペで提供している
夏の思い出をメモ。 この日は午前中に江島神社巡り、その後に友人と合流してこちらのお店でランチをすることに。 お店はお庭もあり緑がキラキラとしてとても素敵な空間で居心地は最高。 元々は陶芸家さんのご自宅だったようで、窯もあるようでした。 ランチメニューはワンプレ
北鎌倉といえば、お寺や山に囲まれた自然が豊かで静かな印象をお持ちの方が多いと思います。 観光で訪れる方も、北鎌倉らしい落ち着いた雰囲気でのランチなど知りたいのではないでしょうか。 そんなご要望のお答えして、地元目線からのおすすめランチを楽しめるご紹介したいと思
とある週末のランチは大船の小さなビストロへ。 お店の場所は大船駅からは歩いて10分くらい、鎌倉芸術会館や大船中央病院からすぐ近くです。 ローストチキンが売りにしているお店でテイクアウトもできるようです。 ランチはシェフお一人ですが、手慣れた手つきでテキパキと対
北鎌倉から鎌倉に抜ける途中、気になるお店を発見。 ランチをやっていたようなので、予約をして訪問しました。 お客さんは観光客の方ではなく、近所の方で埋まっておりました。 店内は落ち着いた雰囲気でゆったりと食事をすることができそうです。 ランチメニューはカレーやパ
以前から気になっていた大船のラーメン屋さんへふらりと訪問。 穴守稲荷にある人気の名店「中華そばさとう」の2号店とのことで、2017年にオープンしているようです。 いつもは行列のようですが、この日は13時過ぎの訪問だったので少し並んですぐに入ることができました。
以前からチェックをしていたラーメン屋さん。 店主は由比ヶ浜の人気ラーメン店HANABI出身の方。 今回ランチで初めて訪問しました。 お店はちょうど交差点の角のところ、外からは中の様子が伺えません。 今まで入るのに少し勇気がいる感じだったんですよね。 勇気を出し
所用で鎌倉歴史文化交流館後、ちょうどランチタイムだったのでご飯場所を散策。 駅に向かう途中にあった鎌倉青山 kamakura seizan(Café518)でランチをすることにしました。 入り口にある看板 以前は和食屋さんでおうどんを提供していたと思っていたの
以前からお店の前を通るたび、昭和テイストの定食屋さん?と思っており、 なかなか入る機会をうかがっておりました。 今回素朴なものをいただきたくなり、勇気を出して訪問。 お店は入ってすぐに、厨房があり、手前に客席という構成。 昔からやられている昭和テイストのお蕎麦