【松島】すし処 小野 @ 食べログに載っていない、地元の人が通うお寿司やさん
宮城旅の2日目は松島泊。観光客向けのお店が多いエリアで、地元の人が通うお寿司やさんを探して見つけた一軒。親方おまかせ握りと大ぶりの生牡蠣を、大将と女将さんのカウンターで。
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宮城旅の2日目は松島泊。観光客向けのお店が多いエリアで、地元の人が通うお寿司やさんを探して見つけた一軒。親方おまかせ握りと大ぶりの生牡蠣を、大将と女将さんのカウンターで。
石巻ASATTEにある、奥田政行シェフプロデュースのイタリアン。前菜とパスタのセット(1,650円)に季節のデザートをつけていただきました。山形舟形マッシュルームと生ハムのクリームパスタが本当に良かったです。
念願の金華山へ渡る前に泊まった、牡鹿半島・鮎川の宿。全室から金華山が見えます。夕食は鮑も帆立も穴子もどどーんと豪快で、名物の鯨の竜田揚げが良かったです。露天風呂もめちゃくちゃ気持ちいい。
2026年7月の鎌倉花火大会の日。由比ヶ浜の住宅街にある隠れ家サロン「鎌倉香山」へ。店主選りすぐりの銀食器とクラシックオーディオに囲まれた空間で、お任せコースと花火後の手作りスコーンを堪能した豊かな時間をレポート。
真鶴・伊豆をめぐる旅の3日目。西伊豆・仁科港の伊豆漁協直営「沖あがり食堂」で、漁港直送の新鮮な真イカが乗った名物「イカス丼」をいただきました。透明でコリコリしたイカの甘みがたまらない一杯です。
伊豆をめぐる旅の2日目の夜ご飯は、松崎町の味正へ。一人一匹の金目鯛の煮付けは立派な大きさで、甘辛い味付けに安心感がありました。
伊豆をめぐる旅の2日目のランチ。下田・吉佐美の高台、ゲストハウスの敷地にある民家を改装したお店で、ケララ式エビカレーのノンベジミールスをいただきました。
横浜クイーンズイーストにあるタイ国料理ゲウチャイ。新宿ルミネ時代から通い続けるセンレックナームガイと、変わらない優しい接客に再会した一軒。
真鶴・伊豆をめぐる旅の初日。宿泊先から近い和食処こころで、地元の方おすすめのうなぎをいただきました。ふわふわとした身と、甘さ控えめのタレが好バランスな一軒。
真鶴・伊豆ツアー初日のランチは、漁港前のhonohonoへ。前菜盛り合わせから、大ぶりなスマガツオのレアソテーまで、丁寧な仕事が光る一皿でした。
所用で西鎌倉まで。Google Mapで見つけた町のお寿司やさんで、にぎりセットをいただきました。厚切りネタとシャリのバランスが良く、アットホームな一軒。
大宮でイベント出展した日、打ち上げまでの時間に見つけたビストロでちょい飲み。全品390円のハッピーアワーで、前菜盛り合わせハーフをつまみながら乾杯しました。
酒田から出羽三山神社に参拝した帰り、鶴岡駅前のTSURUOKA TASTING COUNTERへ。地元ワイナリーのロゼのペットナットと、心づくしのおつまみをいただきました。
市役所帰りに初めて入った鎌倉のラーメン屋さん。豚骨醤油のしっかりした昭和の味わいと、うれしくなるお値段の一杯でした。
山形・酒田の夜に立ち寄ったフレンチバー「Ravi」。タコのカルパッチョやきのこのリゾットなど軽やかな一皿と、グラスワインを楽しみました。