【大宮・北大宮】マナワ カフェ @ 自宅の一部がカフェに。ハワイを感じる優雅な癒やし空間
氷川神社の帰り道に立ち寄った、ご自宅の一部を開放した洗練カフェ。開放感あふれる空間でいただくシフォンケーキとアールグレイ、マスターのホスピタリティに心からリフレッシュ。
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氷川神社の帰り道に立ち寄った、ご自宅の一部を開放した洗練カフェ。開放感あふれる空間でいただくシフォンケーキとアールグレイ、マスターのホスピタリティに心からリフレッシュ。
大正時代から続く酒屋を改装したという建物は、昭和レトロな雰囲気が漂う古民家カフェ。奥にはギャラリースペースが併設されており、鎌倉の喧騒から離れてゆったりとした時間を過ごせます。
店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのは壁に並んだ漫画の棚。昭和の空気に包まれる、初めて来たのにどこか懐かしい喫茶店。日替わりランチ+食後ドリンクで800円という嬉しいお値段。
店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのは美しいカウンター席。その奥に静かに佇むワインセラー。ナチュールワインに特化したこだわりが、空間からも伝わってくる一軒です。
大船での間借り時代から気になっていたメキシコ料理店が、御成町に待望の実店舗を。素材を活かした「優しい味」のタコスと、自然派ワインのマリアージュが楽しめます。
森の中に突如現れる可愛らしいお店。店主が30年近く世界を回った経験を持ち、自家焙煎のコーヒーが自慢。ランチセットもボリューム満点で、地元の方で賑わっています。
三内丸山遺跡を訪れるために急遽訪れた青森。 海の近い土地でいただく夜ご飯といえば、やはりお寿司。 でも、観光客向けのお店ではなく、地元の方々が普段使いしているような、本当の青森の味を楽しみたい——そんな思いで辿り着いたのが、こちら「あけぼの寿司」でした。 中心
鹿島神宮、香取神宮参拝の後、 以前から友人にすすめられていた「ワーズワース 佐原店」へディナーで立ち寄りました。 なかなかタイミングが合わず、今回が待望の初訪問です。 佐原は「北総の小江戸」と呼ばれ、江戸時代から水運で栄えた歴史ある町。 小野川沿いには土蔵造り
お肉好きならば知らない人はいない「にくがとう」。 会員制になったため、なかなか行くことができなかったのですが、 キャンセル枠でお声がけいただき、ついに初訪問が叶いました! お店は時間になるまでオープンしないので、本当にここでいいの?とちょっと不安になります。
祇園祭期間中の京都は、街全体がお祭りの雰囲気に包まれています。 昼間も歩行者天国となり、お店も店頭に出てビールやおつまみを販売していて、華やいだ空気が漂います。 そんな祇園祭真っ只中にランチで訪れたのが、四条烏丸にある「香港飲茶 星街」。 本格的な香港飲茶がい
京都旅行の翌朝、朝食を求めて四条烏丸エリアを散策。 祇園祭の郭巨山の拠点があったところの路地奥で、この喫茶店を見つけました。 祇園祭の郭巨山の拠点があったところの路地奥にひっそりと佇む、 京町家の喫茶店「喫茶喜多西」。 隠れ家のような佇まいで、ご年配のご夫婦が
京都のNPO主催の祇園祭・宵々山のイベントで訪れたのは、 新町通りに佇む「ごはん処 矢尾定」。 明治42年創業、元々仕出し屋として長い歴史を持つ老舗が、 平成20年に定食屋としてオープンしたお店です。 築80年の京町家を丁寧に再生した店内は、京都らしい風情がた
この日は所用で有楽町まで。その後、ランチで訪問したのが「Anchor Tokyo」です。 ザ・ゲートホテル東京 by HULICの中にあるレストランで、エントランスの前を通り、そのままホテルの雰囲気の延長線上にある感じ。お客さんは旅行者の方が多いのかと思いきや
所用で藤沢に出かけた際に、猛暑に参ってしまい、思わず立ち寄ったさいか屋藤沢店。 ランチをしようと8階のレストランフロアに上がると、 一軒の純喫茶が目に飛び込んできました。 「コーヒーハウス 瓦斯灯」。 お店の入り口には昭和の香り漂う懐かしい食品サンプルがずらり
夕方に川治での会食。予約時間まで少し時間があったので、 近くにある「August Moon Cafe(オーガストムーンカフェ)」に立ち寄ってみました。 外観からしてめちゃくちゃおしゃれでセンス抜群!期待が高まります。 都営新宿線浜町駅A2出口から徒歩5分ほど、