【お取り寄せ】あての極み(堺周商店)@ウニ・いくら・マグロが入った究極の手巻き寿司セットでホームパーティ。

フードメディア・ディレクターの福田美佐子です。

コロナの影響で、以前よりお取り寄せの機会も増えましたよね。
今回はお家で手巻き寿司が食べたくなり、豊洲市場で仲卸をやっている堺周商店さんの「あての極み」という魅力的なサイトからお取り寄せしてみました。

【ホームパーティーに最適!上箱ウニ・マグロ・イクラの豪華セット】
究極の手巻き寿司(上)※高級海苔10枚プレゼント中!
販売価格¥20,000
https://atenokiwami.com/collections/all/products/temaki

あての極み

届いたのはこちらの品々。本来であれば3万円ほどするものが、卸価格の2万円。ちょっと贅沢なホムパにぴったりです。ウニ一箱でも1万円以上はするのではないかな。サイトから以下抜粋。

  • ①ウニ(上クラス)- 高級レストランでも提供できるレベルを一箱丸ごと250g。
  • ②マグロ(冷凍) – 名門マグロ問屋「樋長」の9代目社長が直々に目利きした極上の天然インドマグロを600g(中トロ200g×2個、赤身200g×1個)
  • ③醤油イクラ(冷凍)500g- グレードの高い物を弊社目利きが選びました。
  • おまけ:高級海苔 – ミシュランの星付き鮨屋も使う「丸山海苔店」の海苔を1セット(10枚)

マグロは冷凍だったので、解凍処理が必要。
氷水を使って0℃の低温で解凍する「氷水解凍」にて実践。ひと手間入りますが、美味しく食べるために必要。
2時間ほどかけて氷水に入れて解凍しました。

東逗子

準備が整ったところで、ホムパのスタート。場所は東逗子にあるシェアハウス。
スタート前からみんなの期待も高まります。

テーブルには解凍したマグロ、いくら、そしてウニをセッティング。とどれもキラキラで美味しそう!

あての極み

マグロは中トロと赤身。
さすがマグロ名門仲卸の「樋長」厳選のマグロ、見た目から美味しさが伝わってきます。

あての極み

そして黄金に輝くウニ!
ウニ専門の目利き(目利き歴約20年)のかたが選んだだけあって、お寿司屋さんで出てくるレベル。
ホムパで一箱いただけるなんて、本当に贅沢ですね。

あての極み

そしてこちらはイクラ。ピカピカとして美しい!
下味がついているタイプなので、そのままいただいてもOK。

あての極み

海苔の上に、ご飯とウニいくらの手巻き寿司。
いくらのプチプチとした食感とウニのコク深い甘みがなんとも言えません。

あての極み

1日目の手巻き寿司では食べきれなかったので、2日は丼に。
ウニ、いくら、マグロ丼。2日目でもキラキラ感は失っていません。

あての極みあての極み

大満足なセット内容でした。クオリティもボリュームも申し分なし。ちょっと特別日のパーティなどにもぴったり。ウニいくらマグロが大好きな方へ、オススメしたいお取り寄せセットです。

【購入先】
あての極み https://atenokiwami.com/
ウニ、マグロは単品でも購入可能。また高級食材だけでなく、普段の食卓向けのお魚の切り身やお酒のおともにあうものまで幅広く取り扱っています。

 

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